2017年07月30日

youtubeの動画なんて作りはじめちっゃたよ(笑。


作り始めてしまいました、
youtube動画(笑。

塾に行ってない人とか行けない人とか
行ってるけどわからないまま質問できずに帰ってくる人とか

そーゆー人たちのための
お役立ち動画を目指してますw

中学生用の国語の文法の動画の
とりあえず、一番最初の動画をアップして

これから録ったものを編集していくんだが、
一番のハードルは宿題用のPDF作成(笑。

自分の動画を見ながら
問題を作っていくんだよ。

Macで動画見ながら、
ThinkPadでプリント作成。

はー、MacとWindowsがタッグ組んでるねー。
いい仕事してくれよっっっ。



posted by バッティ at 10:29| Comment(0) | 日々の宝飾

2017年07月29日

句読点宿題の問題と解答付き。

バッティです、下からダウンロードしてください。
へば(笑。


posted by バッティ at 08:53| Comment(0) | 動画宿題

2017年07月28日

青森山田が甲子園出場か、だがオレには2つ、不安がある(笑。

今日は、
甲子園の予選決勝。

いい試合だった。
さすが、実力校のがっぷり組んだ好試合。

で、結局、
青森山田が勝利して甲子園に行くことになったが

オレには不安が二つある(笑。
ひとつは、19番の選手のこと。

彼は、
今日もタイムリー、犠打、試合決定打と打ったが

ベンチに帰ったときの賞賛度は
ホームベースを踏んで戻って来た3年生に遠く及ばない。

理由はわかるよ、
球場で見たから。

彼はくうきを読まず、
一途に勝利を求める愚直なタイプ。

しかも2年生。
しかも、大事なところで打つ(笑。

こういう下級生を受け入れられるかどうかが
先輩の度量をはかる試金石。

だが、
青森山田はまだそこまではいってないね。

で、二つ目。
これはエースの扱い。

今回は左腕がエースナンバーをつけているが、
おそらく彼は、全国的には

県大会ベスト8ぐらいのレベルの投手。
エースナンバーではなかったかもしれない。

だが、実際にいろいろな窮地を乗り越えてきたのは彼だった。
この非力なエースをもっと讃えていいのではないだろうか、

ただ試合中に守備で支えるだけでなく。
彼は、最後の打者をファーストのファウルフライで打ち取ったあと、

両手を広げて達成感を味わっていた。
彼にとってはチームを甲子園に導いたことで

自分の大きすぎる責務を果たしたのだ。
だが、その余韻に浸っていて彼は

マウンドでの甲子園出場の歓喜の輪にはいりそこねた。
彼は、輪の外側で勝利を祝っていた。

表彰式のときも、
彼はメンバーのずっとうしろの方の順番でメダルを首にさげてもらった。

オレの不安はこのふたつ。
甲子園出場を勝ち取ったのは

まぎれもなくこの二人の大活躍による。
だが、このチームにはこの二人への斥力がはたらいている。

どうする?
メンバー格差のあるチームで甲子園が勝ち抜けると思っているのかね。

この二人への感謝を表せられるようになれば
また、チームも変わるだろう。

だが、今のままならば先はない。
甲子園とは、ただ全国の野球球児たちが強さを競う場所ではない。

そこは、
球技を行う人々の心の底の底まで裸にされる場所なのだ。

だから、
見ている人々は涙を流す。

だから、
見ている人々は怒りを覚える。

青森山田よ、
まだ時間はある。

自分たちのチームのなかの
まつろわぬ貢献者もまたチームメイトだと感じいるがいい。

そこに勝利の道がある。
なんか今回、偉そうだったな。

へば(笑。


posted by バッティ at 00:11| Comment(0) | つがらー活動w